1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:41:37.383 ID:I/Cste2j0
paypalもビットコインのリスクは理解している
契約店の不安解消の為に
ビットコインを契約店のレジに入れない仕様を採用


ビットコイン握りしめて、大口の相場操縦pumpまつだけやぞ!!!
相場操縦が規制されていない、あとはわかるな?

ビットコイン、特定の市場参加者が価格操作か:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51838310W9A101C1000000/

ビットコイン急騰、半分は不正操作 教授らが指摘
https://jp.wsj.com/articles/SB12645130954555463974804585653143812390782 @WSJさんから

5年以上まえからアメリカSECから
指摘されているが改善されていない
ビットコイン市場操作問題

2020年10月末現在もアメリカのSECはビットコインETFをビットコイン市場の価格操作を理由に承認していない。

引用元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1603406497/

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4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:43:17.136 ID:I/Cste2j0
>>1
paypalのビットコインに対応したレジシステムは、
リスク回避レジシステム
乱高下のハイリスク暗号資産を契約店のレジに一度も入れない仕様

暗号資産で支払う際に、
PayPalが設定した暗号資産レートで法定通貨に換金された後にレジに入金

つまりハイリスク乱高下のビットコインなどの暗号資産を店側のレジに一度も一瞬もいれない。リスク回避レジ


暗号資産が信用されてるなら店側はリスクを考えずに
普段通り、法定通貨と同じようにレジや口座にいれるように取り扱う

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:49:51.412 ID:I/Cste2j0
>>1
ランサムウェア増加国際問題に
支払いにビットコイン指定増加
ドイツではランサムウェア攻撃の影響で死亡者も

G7「ランサムウェア攻撃に対抗」暗号資産規制必要
マネロン対策が脆弱なBTCなどを利用した
医療機関を狙ったランサムウェア攻撃急増。

ビットコインウォレットのアドレスは
犯人が必要なだけ発行できる。
ウォレットも必要なだけ増やせる。
複数のターゲットに別々のビットコインアドレスを
送りつけることを容易に可能とする。
銀行口座を用意するより遥かに楽であり、
しかも、アドレスの手持ちも犯人の任意で増やせてしまう。

暗号資産はランサムウェア攻撃を助長していると言っても過言ではない。

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:42:29.374 ID:I/Cste2j0
ビットコインは安全資産、逃避資産ではない。

G7報告「BTCは2つの主要目的達成に失敗、ただの投機資産」

先進7カ国は公表した報告書の中で、
ビットコインが「価値の保存」や、「支払い手段」
としての主要となる2つの役割を担うことに失敗したと判断した。

この判断の理由として、・高い変動率・拡張が限定的
・利用が複雑・規制、統治の問題を挙げた。
その結果、「ビットコインは投機目的で不正利用される資産にすぎない」との結論に達している。
http://www.bis.org/cpmi/publ/d187.htm


G7 デジタルペイメント
金融の安定性や消費者保護のほか、マネーロンダリング(資金洗浄)、テロ資金供与などに対処する必要があるとし、「決済サービスは適切に監督・規制されるべき」と指摘した。
https://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN26Y2GM

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:42:40.276 ID:VZw1UhV80
そりゃ主要通貨でさえ仕掛けが存在してるんだから
当然だわな

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:43:55.217 ID:I/Cste2j0
回りくどいリスク回避レジシステムを導入ということは
つまり、ビットコインはハイリスクと認識されていると言うこと

Payppal のシステムは契約店側がハイリスクな暗号資産を
所持するというハイリスクをなくす仕様


ビットコインで支払うと喜ぶのは手数料とれるpayppal

手数料
法定通貨から暗号資産、そしてその逆の取引も手数料は高くなる。取引額が100ドル(約1万500円)以下の場合その額の2.3%、100~200ドル(約1万500~2万1000円)で2%、200~1000ドル(約2万1000~10万5000円)で1.8%、1000ドル(約10万5000円)超で1.5%となる。25ドル(約2600円)以下には最低手数料0.50ドル(約50円)が適用される。また、売買価格価格差があるともウェブサイトには記載されている。


paypalレート(売買価格格差あり)

PayPalの利用規約によると、ユーザーはPayPalで購入した暗号資産をPayPalのウォレットから出金することができない。外部ウォレットから暗号資産を入金することも不可能。

また、PayPalの口座間での暗号資産の送金もできない

公式
https://newsroom.paypal-corp.com/2020-10-21-PayPal-Launches-New-Service-Enabling-Users-to-Buy-Hold-and-Sell-Cryptocurrency

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/23(金) 07:58:30.203 ID:I/Cste2j0
【ランサムウェア攻撃Bitcoin利用増加】

2020年のランサムウェア攻撃、昨年の7倍以上に
https://www.zdnet.com/article/ransomware-huge-rise-in-attacks-this-year-as-cyber-criminals-hunt-bigger-pay-days/


Ransomware: Huge rise in attacks this year as cyber criminals hunt bigger pay days

Ransomware attacks have been on the rise and getting
more dangerous in recent years, with cyber criminals
aiming to encrypt as much of a corporate network as
possible in order to extort a bitcoin ransom in return for
restoring it. A single attack can result in cyber criminals
making hundreds of thousands or even millions of dollars.

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