中東ドバイで自由貿易エリアに指定されているラシード港の「KIKLABB」で、暗号資産(仮想通貨)による決済が可能になる。ガルフニュース(Gulf News)が16日に報じた。 同報道によると、ドバイの貿易ライセンスやビザなどの支払いに同自由経済エリア内に限り、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)、米ドルに連動するステーブルコインのテザー(USDT)を利用することができる。

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